望月衣塑子wiki経歴!アニー役を演じドキュメンタリー映画も制作

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 ジャニーズ事務所の会見で、世間を騒がせていた東京新聞の記者でArc Timesのキャスターも務める望月衣塑子さん。ジャニーズの会見以外でも何かと騒がしているようですね。

 2023年9月7日のジャニーズの会見では、東山紀之社長に対し、性加害をされたのではという質疑を繰り返しされていたり、10月2日の会見では、質疑応答の順番を破り、マイクなしでの2連続質疑、一社一問のルールを破り、強引な質問されていました。

いったいどんな方なんでしょう?今回はそんな東京新聞の記者・望月衣塑子さんがどんな方なのか調査し、まとめてみたいと思います。

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目次

望月衣塑子wiki経歴!アニー役を演じドキュメンタリー映画も制作

望月衣塑子プロフィール
  • 名前    :望月衣塑子(もちづきいそこ)
  • 生年月日  :1975年
  • 年齢    :47~48歳※2023年10月現在
  • 出身地   :東京都
  • 血液型   :不明
  • 職業    :東京新聞記者・Arc Timesのキャスター(YouTubeチャンネル)
  • 家族 
    • 父親  :業界誌の記者
    • 母親  :演劇関係者

望月衣塑子の経歴

1975年

東京に生まれる。

小学校6年生

地元の児童劇団の発表会で、ミュージカル『アニー』の主役を演じる。
将来は舞台女優を目指していた。

中学校

東京学芸大学付属大泉中学校在学中に母親に勧められて読んだ吉田ルイ子の『南ア・アパルトヘイト共和国』に衝撃を受け、新聞記者を目指す。

高校・大学時代

東京学芸大学付属高等学校・慶応義塾大学法学部を卒業

1998年

中日新聞社入社し、東京本社へ配属

2014年4月

武器輸出や軍学共同の取材を開始

武器輸出や軍学共同の講演活動

2017年

森友学園、加計学園の取材チームに参加

望月衣塑子

「告発している2人の勇気を見ているだけでいいのか」
「森友学園、加計学園などの問題を取材する中で政権の中枢に問題意識を持ち、国民の疑問や怒りを自分で直接ぶつけてみようと思った」
「私にできることは、政府のスポークスマンである官房長官に質問することだった」

「第23回平和・協同ジャーナリスト基金賞」の奨励賞を受賞

2018年

菅さんとの会見での質問をまとめた動画と単著が「マスコミの最近のありように一石を投じるすもの」として、2017メディアアンビシャス賞の特別賞を受賞

2019年

ドキュメンタリー映画『i-新聞記者ドキュメント-』が公開

2020年

日本学術会議問題を取材

2021年

ウィシュマさん死亡事件など入管問題コロナ禍での医療、雇用問題などを取材

望月衣塑子の家族構成

2007年夏に現場記者に復帰し、さらに2009年8月には大手紙の先輩記者と結婚。2011年には女の子を出産と、人生の転機が続きます。
第二子の育児休暇からの復帰後も同じ環境を希望し、その後、取材テーマを”武器輸出”に絞り、書籍の執筆や講演活動にも積極的に取り組むようになった望月さん。基本的に朝9時から夕方6時までの”昼間の仕事”に変わりましたが、「働き方のシフトチェンジ」をポジティブに捉え、以前とはまた違う充実感を得たのだそうです。

東京新聞記者 望月衣塑子さんのぶれない姿勢と精神力はどこから | MASHING UPより出典

望月衣塑子さんは大手紙の先輩記者の旦那さんと12歳の女の子ともう一人のお子さんがいることが分かりましたが、画像はなく、どんな旦那様かは調査できませんでした。

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